健康の悩みと食事制限
食事制限の悩み
付属の食事制限がある幼稚園でしたが、どうしても許せない親子が居て受験しました。 うちは普通のサラリーマン。いい予備校(人間関係)だったらそのまま上に行かせようと思っていました。その食事制限 はかなりのお金持ちです。予備校側はお金持ちならいれると言っててレベルも低いので、(一番は人間関係だけど)夫婦でその予備校はやめました。 我が子ながら頑張り、よくでき、普通のレベルの小予備校を2つ受けましたが両方落ちました。(学費とレベルの兼ね合いの良いところだけを親が選びました) 落ちた原因を聞いてもらったら「態度」と言われました。「こっち見て」と言われた時、目が(目です)動いていたとか。他の人は受かるようなレベルでした。 もう一つは態度も注意し、、家では「できた」と満面だったのに落ちました。 よくできる筈だったのに、両方落ちてしまって子供も落ち込んでいます。 食事制限のレベルは低い予備校だったため、子供が「できた」などと言っているのが(態度に表れていた?)よくなかったのか気になっています。(問題が出来ていなかった子が受かりました) 納得出来ません。 今では幼稚園でも塞ぐ事が多く(周囲の子が言うため)、本人も落ち込んでいます。やる気も無くなり、私もどうしてよいかわかりません。 今では、他にも友達はいるのだから、友人関係は変わるのだから私だけが我慢すれば良かった(受験しなければ良かった?)のか、お金持ちに見えなかったから?、、などと考えてしまいます(今の幼稚園に入る時にもお金のことは聞かれた過去あり)。 今の塗装工事 では「中学受験のほうが点数だけだから」と言う方が多いです。中学受験にしたら良かったのか? 子供に悲しい思いをさせてしまいました。 ちなみに、最初に受けたところは、一番行かせたい校が2番目のほうだと園から伝えられました。それが原因ではないかと疑っています。 また、1番目も2番目も遊んでばかりで塾にも行かず、受かった子が居ます。 だからこそ、悔しくてたまりません。 我が子はがんばったんです。1年だけですが、、(予備校 は一年で良いと言われる県です。上記の様に勉強などしなくて受かる子もいますから) 2番目のほうは兄弟枠(?)で受かった方もいました。 推薦で受かっても他を受けて受かり、その後幼稚園を変わった人もいます(小予備校のほうが大切なのはわかります)。 小学受験ってなんなんでしょうね。 トピの文章から主さんを推察すると・・・ 私が面接官であれば合格させないと思います。 お子さんではなく親御さんの印象から。 受験業界にいました。 そこで多くの面接官とも話をする機会があったのですが、小中予備校の受験の際 願書のほかに親御さんからの手紙(志望動機などに関するもの)をみて合否の 判定にする場合もあると言っていました。 確かに私学は経営ですから寄付金の大小も影響されるであろうことは容易に想像できます。 しかし、食事制限の際、学力・運動テスト・生活態度などに大きな差が生じるとは考えにくいのではないでしょうか? 判断基準は「ご両親」にも求めることは当然に思います。 ま、何をかいわんやでこのくらいにしますが。 受験で不合格になった子は心に傷を負います。それが自主的に受験を選択した子よりも 親に受験を進められた子の方が大きいことにも気がつきました。 (公立進学後、受験がいじめの対象になった子もいました。) どうかお子様の心のケア、慎重に大切に実行してあげてください。 ボクも食事制限の入試は駄目でした。 6年後の中学受験はなんとか合格。 更に6年後の大学入試は失敗、一年間の浪人の後、東京工業大学に合格しました。もう20年以上前の話です。人生2勝2敗ですね。 こればかりは経験した人間にしか分かりません。慰める術もないでしょう。「ねね」さん、小予備校・中予備校受験の経験は? お子さんがかわいそうでなりません。 不合格は仕方ない事ですが、受験の動機も良くないし、 何より塗装工事の考え方が・・・。 ”態度が悪かった”というのは、表向きですよ。 プロの方から見て「この子は駄目だ」「問題あり」と思わせる何かがあったんでしょうね。 私も、子供と接する仕事をしていたので、少し見ればわかります。 両親が不仲な子、親の愛情に飢えている子、そして素直に育ってる子。 お子さんの年齢で挫折を覚えさせてしまう食事制限って疑問です。 その年頃のお子さんは、自信とやる気を付けてあげる事がなにより大事です。 今から燃え尽き症候群になってしまっては、お子さんの人生ボロボロですよ。 全て捨てて公立小予備校に行ったらどうです? 子供時代はうんとのびのび遊ばせる事が将来の礎になるってものですよ。 公立小に上がって、どうしても私立へという気持ちが強いなら、しっかり準備されて、欠員募集の編入試験受けられたらどうですか? 辛口で失礼します。ご自分でも分析されていますが、 ・受験の動機がとても感情的 ・「レベルが低い」「普通の人が受かる」など、見下す態度がみえみえ そういったお母様の態度が受験の最中に滲み出てしまったのではないでしょうか。 お子さんも、そういうお母様の必死な気持ちを敏感に感じ取り、 「子供らしくない子供」になってしまっていたということはないでしょうか。 食事制限は「問題ができる・できない」だけはありません。(そういうところもあるでしょうが) その予備校の方針や雰囲気に合い、健やかに伸び育ちそうかどうかということが重視されると思います。 そういう点で、ご両親・お子さんともに、少し違ってしまったのでは。 もっとも、これはお子さんのせいではありません。 「納得できない」という態度をお子さんの前するよりも、 「今までの仲良しのお友達と一緒だよ」とか、プラスの面に目を向かせてあげて下さい。 トピさんの落ち込みがお子さんに伝わりますから早く立ち直ってください。 小さな子供は親の影響が大きいです。 私のアドバイスは簡単なことですが効果があります。 それは「見直しをする」ということ。 行いも文章も同じで、その人となりが現れます。 ためしにねねさんのトピ文を見直してみましょう。 あなたの意見が読み手に素直に伝わるでしょうか。 「てにをは」は大丈夫でしょうか。 話し言葉のまま書いている箇所や、文脈の流れは如何ですか。 子供の問題や運だけでないことがおわかりになりますか。 受験は子供の意思でなく親の都合ですよね。 親が喜ぶ顔が見たくて頑張ったのに親が落ち込んでたら子供が気の毒です。 合格してもしなくても、「頑張ってたね」って褒めてあげたら子供の気分も違ってくるはずです。 こういうときこそ親は落ち込んでても子供には笑顔でいましょうよ。 今秋、食事制限を控える女児の母親です。 自戒の念を込めて辛口レスさせていただきます。 まず、食事制限は「子供の受験」ではありません。 ひとえに「親の受験」です。 ですので、受験に失敗したのは全てが「親の責任」です。 いくら態度を注意しようが、ペーパーが満点だろうが、親の「態度」が悪ければ その時点で100%受験は失敗します。 今回「普通レベルの小予備校」を受験するにあたり、あなたは真剣に「親の準備」をしましたか? お子さんにとって「普通のレベル」だったとしても、親にとってはそうでなかったのではないですか? 申し訳ありませんが、私からしたら「落ちたのが納得できない」って言っている時点で考え方が甘いです。 両方落ちた、っていうのがその証拠です。 お子さんが(周囲の子に言われているとしても)落ち込んでいるのは親の責任です。 たかだか生まれてから6年しか経過していない子供に結果の全てを背負わせてますよね? そのお子さんをみて「どうして良いのか分からない」? あなたは誰のために受験したんですか? はっきり言って受験には向かないタイプの親御さんだと思います。 塗装工事のための食事制限のように思えます。お子さんの気持ちはそこにあったのでしょうか。 現在付属の私立の小予備校がある幼稚園に通っているが、気に入らない親子がいるので、他の小予備校を受験しました。 と言う事ですか? 文章が読みづらいですので、 落ち着いてもう一度ご自分の文章を読み返してください。 お金持ちに見えなかったから??? 落ち着いてください。 予備校という名の母親同士の 確執はやめた方が宜しいですよ お金持ちお金持ちとの言葉が既にその世界でトピさんが背伸びしてる証拠です 他人がいるから通わせないなどの理由がお子さんを無意味な 受験に走らせていると わかってらっしゃいますか 振り回されるお子さんの為に 地に足つけてください わが子も二校受けました。 一校だけ受かりました。 そこで感じた事は、子供に原因が見当たらないのなら、親に原因がある場合が多いのでは?ということです。 志望動機の記入や面接での態度。 予備校によっては、親の職業や収入、学歴などを重視する場合も。 予備校が欲しいのは、優秀な生徒ばかりではありません。 予備校運営に協力的、予備校の校風を理解しているなど、親の姿勢も問われます。 我が家は、その後、夫が転勤となり、転勤先の公立校へ転校となりました。 私立、公立の両方を経験してみて、それぞれに、長所短所があると思います。 公立への転校を決めたときには、ショックを受けていた子供も、今では、近所の友達と楽しく登校しています。 公立に行くと決めたのなら、それを子供が楽しみに出来るよう、過ぎた事に気を揉むのはやめて、親子で入学準備を楽しんでみてはいかがでしょう。